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2021年1月の転職市場の状況

臨床検査技師 2021年1月の転職市場の状況

エコー経験必須の求人が多いが、検体検査経験でも応募可能な求人も

全求人の7~8割がエコー経験を求めている状況に変わりはありません。

ですが先月に続き、検体検査経験で応募可能な検査センターや病院・クリニックの求人が少しずつ増えています。

胚培養士の求人数も増えていますが、こちらは胚培養経験を求めているため未経験からの応募が難しくなりますが

「研究室で細胞培養をやっていた」
「現職で細胞培養をやっている」

という方であればご相談もできますので気になる方はお問い合わせください。

検体検査経験のみで応募可能な求人

臨床検査技師の代表的な業務といえば採血・検体検査・生理機能検査ですが、採血は看護師がやっている、苦手でやりたくない生理機能検査はやれる人が限られているということが多いと思います。

そこで検体検査の経験を活かし、応募できる求人のご紹介です。

中途採用では経験ありきで、応募条件も厳しいものが多いですが、検体検査だけでも経験があれば転職のしやすさが変わってきます。

「検体検査なんか…」と思わず、ぜひ今までの経験を活かす転職活動をしてみてください。

詳しくは、担当コンサルタントまでお問い合わせください。

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