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  • 3. 現在転職活動中、もしくは近々転職を考えており、積極的に新しい求人を提供してほしい。

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9/8配信号のコラムより一部抜粋

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■臨床検査センター転職成功事例
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臨床検査技師JOBの転職サポートをご利用されて転職を決められた臨床検査センターへの事例をお伝え致します。

  • 40代半ば女性(神奈川県在住)
  • 【施設】大学病院(神奈川県内)→臨床検査センター
  • 【担当】細胞・検体検査担当→検体検査担当
  • 【年収】400万円→380万円

■ご登録頂いたきっかけ(転職理由)

現在勤めていた大学病院の収入が年収で50万近く下がることから不安を覚えて、転職をご検討頂いた際、キャリアコンサルタントに相談を希望した為。

■転職活動の状況について

転職活動当初は、ご自宅から60分圏内の一般病院のみを希望しておりました。

しかし、細胞や検体検査のみのご経験から弊社の方からもすぐにご案内できる求人がなかなか見つかりませんでした。

そんな中、臨床検査センターよりこの方のご自宅から1時間圏内の病院ブランチラボの求人を頂き、ご案内致しました。

当初の希望と少しずれておりましたが、病院で働けることから、応募意志を頂き、お話をすすめてまいりました。

■転職を決断された要因

その後、お話がスムーズにすすみ、無事内定を獲得致しました。

しかし、受け入れ先の企業都合により配属予定だった病院からさらにお住まいから離れた病院への配属を提示されました。

我々も当初は、その条件では難しいと思いながらも、ご案内致しましたが、案の定、ご決断に迷われておりました。

そこで弊社のキャリアコンサルタントが受け入れ先企業への配属先の交渉を行った結果、先方もご考慮頂き、無事に当初の予定通りの配属予定の病院への配属条件で、再オファーを頂きました。

その結果、条件も悪くなかったことからこちらの内定を正式に受諾されました。

■キャリアコンサルタントより

弊社のキャリアコンサルタントが配属先の交渉が上手くまとまったことから無事転職を決められた事例だと思います。

また、転職におけるご希望を柔軟に変えられたことも無事、転職が上手くいった要因ではないでしょうか。

臨床検査センターは募集エリアにより募集人数や選考基準が変わってきますが、ニーズの高いエリアであれば、採用に至る可能性も高くなります。

臨床検査技師JOBでは、このようなご希望を伺うことと併せて、様々な求人のご提案も含む転職サポートを行っております。

まだ担当のキャリアコンサルタントとのやりとりができていない方は、是非、この機会にご連絡頂けますと幸いです。

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9/5配信号のコラムより一部抜粋

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■臨床検査センターメリットとデメリット
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本日は臨床検査センターへ就業するメリットとデメリットについて、お話致します。

最近、ブランチラボを含む臨床検査センターへの転職を希望される方が増えてきました。

そこで、臨床検査センターへ働くメリットとデメリットについて、それぞれお伝えしておきます。

臨床検査センターへの転職をご検討の際にお役立てください。

■臨床検査センターへ転職するメリット

病院やクリニックから臨床検査センターへ転職すると仮定してお伝えします。

メリットにおきましては、

  • ・検体検査のみに携われる
  • ・ラボラトリーの場合、夜勤対応や残業が増えるため、給与が多くもらえる傾向
  • ・コミュニケーションをあまりとらない為、 黙々と作業をする方には向いている環境
  • ・ブランチラボの場合、普段では転職しにくい大病院やご自宅から近いところで働ける可能性がある
  • ・応募要件の門戸が広く、内定が獲得しやすい

以上の5点が挙げられると思います。

対するデメリットは以下の通りです。

  • ・夜勤や残業は病院に比べて増える傾向
  • ・生理機能検査には携われない
  • ・企業によっては、異動が生じるケースもある
  • ・配置転換が無ければ、仕事内容はほとんど変わらない

このようなデメリットもございます。

尚、給与に関しては、病院やクリニックと比べて、それほど変わらないように思います。

上記のデメリットはございますが、医療現場における臨床検査技師としての転職がなかなか決まらない際は、病院で勤めるブランチラボを含めて、是非、臨床検査センターの転職もご検討ください。

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9/3配信号のコラムより一部抜粋

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■面接における質問の意図について
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本日は、面接の最後にある”なにか質問はございますか”の意図についてです。

まず面接時における質問は、必ずされたほうが良いです。

この質問における意図ですが、応募者の受験先企業や医療現場に対する志望度を推し量っているケースがある為です。

よく面接前の打合せを行っていると質問はしたほうがよいでしょうかといったことを聞かれますが、こちらはご準備頂いたほうがよいです。

質問ですが、大体3~5件くらいご準備頂ければ、問題ないかと思います。

尚、面接における質問は2つの意味がございます。

1つは、職場や仕事内容について、気になることや不明点を解消する場です。

ここで気を付けたい点としましては、福利厚生や細かい給与のことなどの待遇面や面接の合否については避けたほうがよいでしょう。

それ以外のこと、特に仕事内容についてのことや会社のことについて、気になることは、どんどん質問したほうがよいです。

この質問事項におきましては、弊社のキャリアコンサルタントの方でも事前に添削致しますので、是非、ご活用ください。

もうひとつですが、これは、ご自身をPRする場にもなりえるということです。

例えば、長所を印象づける質問としまして

”今までの職場でもコミュニケーションを積極的に取ってきましたが、配属先はどのような雰囲気でしょうか”

というような質問ですと、長所をよりPRができたりします。

PRできることも考えて、質問する内容はしっかり考えて、面接に臨みたいところです。

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